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第112回日本精神神経学会学術総会のご報告

Jul.14.2016

201662日~64日に、幕張メッセにて、第112回日本精神神経学会学術総会が開催されました。


・ 山田了士教授が、シンポジウム「てんかんにおけるレジリエンスを考える」において、「てんかんに対するレジリエンスの臨床的・生物学的推論」の演題にてシンポジストを務めました。


・ 山田了士教授が、シンポジウム「てんかん医療に対して精神科医ができること、精神科医に対しててんかん診療がもたらす意義を考える」において、「てんかんに関連する社会生活上の支援」の演題にてシンポジストを務めました。


・ 松本洋輔助教が、シンポジウム「児童期の性同一性障害への対応について」において、「児童思春期例に対する二次性徴抑制療法~その概念と現状~」の演題にてシンポジストを務めました。


・ 髙木学助教が、シンポジウム「精神症状を来す自己免疫性脳炎」において、「自己免疫性脳症の精神症状に対する免疫療法の可能性(臨床と基礎研究)」の演題にてシンポジストを務めました。


 

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